まさかの日米シニアライフ

  アメリカに縁のなかった「around age 60」の私。まさかの展開で日米を行き来する生活に突入。retirement謳歌中?!

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中国人は簡単にアメリカの永住権を取れちゃうの?!

アメリカでよく行くマッサージ屋さんがあります。比較的安いせいか大盛況。
かなりの数の従業員がいるようですが、大半は英語を話せない中国人。

feet2.jpg

気に入った人を指名をするんですが、時々「中国に帰って今はいない」って
言われることがあります。オーナーに聞くと
子供や家族の待つ中国本土に里帰りしているというではありませんか!

つまり・・・子供や家族を中国に置いて働きに来ているのです。
でも、そんなことができるのか?という疑問が沸いてきます。
外国人が働くにはアメリカのビザがいるはずだから。。

何人か日本人の従業員もいるのですが、その日本人はアメリカ人と結婚して
グリーンカードを持っているので働けます。その日本人にきいてみたら・・

「中国人は、それなりの方法で永住権を取っているみたいですよ」
「えええ?そんなことあるの?難しいでしょ?お金がかかるのかしら・・」

「2年くらいかかるけれど、50万円くらいで取れるって言っていました。
費用捻出のため、アメリカにいる間は、朝から晩まで働いているみたいです」


えええ??永住権が50万円で取れちゃうの??
もしかしたら・・・
「マッサージ師」という特殊技能の区分で申請すると取れるのでしょうか?

日本人でも板前さんとか美容師さんは、技能があるということで
アメリカの日本料理屋や美容室に勤められると聞いたことがあります。
でも・・・働くためのビザは取れても、永住権は無理なのでは?と思うのですが。。
簡単だった時期もあるようですが、今は厳しいはず。。

いずれにしても中国人社会の結束で何らかの方法があるらしい。
永住権を取ると・・・家族(子供や親)をアメリカに呼び寄せて、アメリカに
根付いていくようです。
ふ~~む。どんな方法なのか・・・・すごく興味あります。






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[ 2015/04/30 08:00 ] ☆アメリカ入国・ビザ | TB(-) | CM(0)

2ヶ月30万円!なんですって!

私が通っているフィットネスクラブ・・・日中は高齢者ばかり。
若い人は働いている時間なので、子育てを終えた主婦や定年退職者くらいしか
来れません。夕方になると・・・クラブ内の人数がガクッと減ります。

それでも、朝10時から夜11時までの営業時間のうち、一番混んでいる状況を
見込んで、施設やマシーンを揃えておかないといけません。。

その点、今、日本で話題の「ライザップ」というクラブは違うらしい。

rai1.jpg

 コマーシャルでおなじみの
 ライザップ。
 2ヶ月で思い通りの体が
 作れる!のが売り。

 専属のトレーナーが
 トレーニングと食事を
 徹底指導。
 
 2ヶ月で30万円也。



このビジネスモデルは私が通っているようなフィットネスクラブとは違います。
普通のフィットネスクラブは、一番の混雑時を想定してスペースや
マシーンやスタッフを用意しておかないといけません。
ライザップは予約制の専属個人指導だから、スペースなどの
固定費を削減できますし、なにより、お客の満足度が違います。


なかなか自分に鞭打ってトレーニングするというのは難しいですからね。
でも、私や高齢者の方々の多くは、長く毎日続けることを目標にしていて
「あの身体」になりたい!と思っている人は少ない。
2ヶ月30万円を払う人はいないかも。

と、思いきや・・・現在6000人が指導を受け、500人が順番待ちだそう!
あなたなら2ヶ月30万円で「あの身体」ほしいですか??




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[ 2015/04/29 19:40 ] ☆日本生活 | TB(-) | CM(0)

「買ったのではなく、売っていただいた」築100年の家

娘夫婦がアメリカで築ほぼ100年の家を購入しました。
現在、リノベーション中で、入居は先のことです。
  この話はこちらのカテゴリーを→ <家・リノベーション>カテゴリー

購入するにあたっては、インターネットで良さそうな家のリストを
ピックアップし、2泊3日の強行軍で見て回ることになりました。
市内と郊外の数軒を見て回った結果・・・・築ほぼ100年の家を買うことに!

不動産屋さんから
「是非、オーナー様に手紙を書いてください。できれば、推薦状などあれば
ベターです。家族の紹介、どんなところが気に入って購入したいのか、
熱い思いを書いてください。できれば、家族全員の写真もつけてください」


ええええ??
「買う」というよりも・・・「買わせていただく」というスタンス。
しかも、売値よりも高い金額をオファー。この地域、かなりの「売り手市場」。
人気はあるのに、なかなか物件が出てこない。
長く暮らす人が多いらしく、前のオーナーも25年住んでいました。

デフレが長く続いた日本では、東京と言えども・・・なかなかあり得ない状況。
もともと、アメリカの家は、よほどの悪い地域以外、「中古」だからといって
急激な価格の低下はありません。年々、上がっていくことが多いです。
(地域により上昇率は違いますが)
ともかく、1日住んでも中古になり価値が下がる日本とは大違い。

さてさて・・・築100年の家のご近所さんに知り合いがいたので、その方に
紹介状のようなものを書いてもらい・・・熱く「気に入った家」について語った
手紙を書いた次第です。ふぅ~。
前のオーナーは25年前に購入。今回、娘たちは当時の買値の4倍の値段で
買ったことになりました。

すごいですね!日本ではありえないです。
日本の我が家は20年位前に買いましたが、今や4分の1の値段かも。とほほ。。




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初めての経験「緊急対応大病院の医者に謝られました!」

10年ほど前に、義理の父は亡くなりました。当時、老人ホームに
入居していたのですが、風邪をこじらせ、夜中に痰を喉につまらせての
突然死でした。夜中のスタッフの巡回は4時間ごと。結果的に
義理の父は誰にも看取られませんでした。

さて・・こういう場合、老人ホームはどうするか?!
当たり前と言えば当たり前ですが・・・救急車を呼びました。
救急隊員が到着した時には、すでに死亡。
と、なると・・・「変死」扱いとなり・・・警察の出番です。
監察医の検死にまわされました。。

因みに、検死には費用がかかります。当時、5万円也。
(不審な点はなく解剖なんてしていません、ただ、目視のみ)

なんだかんだで、時間がかかり・・・遺体はもどってこないし・・・
最後のお別れもあったものではありませんでした。

さてさて・・・実は・・・今、実父が「看取り」の段階にはいっています。
数ヶ月前から「肺炎」で何回か入退院を繰り返しました。
先日、退院したのですが、医師に

「肺炎は治癒できました。また全身状態は、歳相応の状態です。
ただ、全く食欲がなく、ほとんど食べておられない状態です。何が原因か
いろいろと検査をしましたが、わかりません。すみません」

医者に謝られたのは初めて。この病院は、すごく優秀な医師が集まる
緊急対応もある病院。研修医にも大人気の病院だそうです。
特に若い医師は熱心な人が多い。。すばらしい~~。
「先生様」とペコペコ頭を下げ続けていた昔とは大違い。。

「これ以上、治療はありません。食べられないので、本人やご家族が
希望すれば、胃ろうにするという選択肢はありますが・・・」

胃ろうとは・・
口から食事のとれない場合や、食べてもむせ込んで肺炎などを
起こしやすい場合、直接胃に栄養を入れる栄養投与の方法。
内視鏡を使って、おなかに穴をあけて、カテーテルを通す。

説明を聞いただけで・・・オエッって感じですが、人によっては
そうしてまでも生きたい!と思う人もいます。
父はすでに87歳、しかも、とても「きまま」「わがまま」な自由人なので、
そんなことは望んでいないはず。
老人ホームに入居している父なので、ホームと相談し、病院は退院しました。

老人ホームでは点滴なども基本的にはできないので、
自然のまま「枯れていく」ことになります。
いわゆる「看取り」の段階にはいりました。
高栄養のものを入れ込まれるよりも、自然に枯れていく方が本人も楽だそう。
ホームと家族との間で「看取り介護に関する確認書」を取り交わしました。

『急変による心肺停止があった場合は、救急車を要請する前に、
ホームの主治医である○○医師と、ご家族に連絡します』


この確認が取れている場合は、検死には回されません。

いろいろな最期の選択肢はあるでしょうが・・・
私は延命だけの栄養投与は望みません。自然に枯れていく!が、ベスト。

さてさて・・・
父は、あと何日もつのか、天のみぞ知る「寿命」ということです。。




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[ 2015/04/28 11:30 ] ☆日本生活 | TB(-) | CM(0)

シニア世代にとって体力って何でしょうか?

体力がないとかあるとか・・・言いますよね。
いったい体力って何なのでしょう??
大きくわけて4つの要素がありそうです。

①持久力 
②筋力  
③敏捷性
④柔軟性

 
どれが一つ欠けても、日常生活の中で、できないことが増えてしまいます。
たとえば、60歳代の筋力は20歳代の半分と言われていますから
単純に言えば、歩く力も鍛えなければ半分になってしまうのです。

フィットネスでは、それぞれの要素をきたえられます。
①持久力は・・・ランニングやダンスなどのプログラム
②筋力・・・筋力トレーニング、音楽に合わせてダンベル運動など
③敏捷性・・・・ステップ・ズンバなどのダンスプログラムなど
④柔軟性・・・・ストレッチ運動、ヨガなど

若いときに比べて・・・どの要素も「劣化」していますが・・・・
一番、駄目だな~と実感するのが・・・・敏捷性。。

持久力・筋力・柔軟性は、コツコツ毎日続ければ、なんとか
なりそうなのですが・・敏捷性とか「バランス」感覚は、
なかなか若い頃のようにはならない気がしています。

ズンバなどのダンスをすると・・・1テンポ遅れている私。。ぷぷぷ。
ダンスの「きれ」が悪いんです。。
頭ではわかっているのですが、身体がついていかない!ってやつです。
先輩のおばさま方に負けないようにがんばっている毎日です。。(汗)

このくらい「きれ」のある動きをしたい~ZUMBA
zumba.jpg


o-YOGA-.jpg

  ヨガでは「立ち木の
  ポーズ」が苦手。
  バランス感覚と集中力が
  必要です。
  
  心の状態が反映される
  のだそうです!
  フラフラしてしまう私。
  気の迷いがあるのか?!

  20歳代の体力とは
  高望みしませんが
  年齢マイナス10年位の
  体力はキープしたい。






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[ 2015/04/28 08:00 ] ☆フィットネス | TB(-) | CM(0)

アメリカ築100年の家には○○部屋があった!!

アメリカで築100年ほどの家を購入した娘夫婦。
100年前に建てられたとはいえ、今までのオーナーたちが
リノベーションしながら住み続けてきたので、ボロボロぼろ屋ではありません。
 そのお話はこちら→アメリカで築100年の家を購入

この築100年ほどの家の1階には、
ガレージ(2台分)と、Foyer(玄関入り口の間)、
ユーティリティールーム(洗濯機・乾燥機など置いてある小部屋)、
そして・・・やたらと狭く区切られた部屋があります。赤と青の☆印↓
11m2.jpg

Roomということになっていますが・・・ちょっと狭いし、
赤い☆の2部屋は配管などがむき出し。おかしいな~と思ったら・・・
1階部分は「使用人」が使う部屋だったそうで、
奴隷制度の名残がまだまだ残っていたんですね。。

この家に25年間住んだ前のオーナーは、1階部分は居室として使っていません。
娘夫婦はリノベーションして
ジム・トレーニング部屋(赤い☆)と、オペアの部屋(青い☆)にする予定。
(オペアについては・・・後日記事にします)
リノベーション進んでいるのかしら・・・




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医者に言われたら聞き流せない

もう少しで3歳になる孫がいます。(娘婿はアメリカ人)
1歳を過ぎて、ひと言くらいは話したのですが・・・
全くと言っていいほど話さなかった孫。
でも、こちらの言うことはわかっているような様子だし、
男の子は言葉が遅いと聞くし・・・私はあまり気にしなかったのですが・・・
娘は深刻な顔をして・・・

「言葉のセラピーを受けないと駄目だわ。なにか障害でもあるのかしら」
「そんなオーバーな!大丈夫じゃない?ネットで調べたら3歳くらいまで
 話さない子もいるようだし、男の子は遅いみたいよ」
「1歳半検診で、医者に言葉の発達が1パーセンタイルだって言われたのよ!」

パーセンタイルとは
データを順番に(下位から)並べ、何パーセント目にあたるかを示す言い方。
たとえば100 人の子どもが背の低い順に1 列に並んだ場合、
10パーセンタイルは前から10番目、90パーセンタイルは前から90番目。
1per1.png

言葉の発達が1パーセンタイルというと・・・つまりは「ビリ」。。
すご~~く言葉が遅れているってことですね。
医者に、ここまで言われると聞き流すことはできませんでした。
言葉のセラピーを受けた孫。。どんどん話せるようになりました。

私たちも本をたくさん読んであげたり、話しかけたり、はっきり話すように
努力しました。その努力のおかげか、セラピーのおかげだったのか・・・
自然の流れだったのかは不明ですが、今は年齢相応に話せるようになりました。

そして・・・本を読むことが大好きになりました。
「むかし、むかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが・・・」と
サラサラ言ったりします(笑)

2book.png


なぜか、人魚姫が好きなのはご愛嬌。。





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[ 2015/04/26 23:15 ] ☆孫 | TB(-) | CM(0)

アメリカと日本のリノベーションの違いとは

娘夫婦がアメリカで、昨年購入した家は現在リノベーション中。
今、住んでいる家も入居時にリノベーションしました。
アメリカでリノベーションって、日本でのリノベーションより
面倒なことが多いです。けっこう、時間もかかります。

日本では、工務店・リフォーム業者に希望を言えば、業者がほぼ全てのことを
やってくれます。自分たちは出来上がりをチェックするくらい。

それとは対照的に、アメリカのリノベーションでは・・
業者に丸投げではなく、自分たちで素材を調達しないといけないんです。
日本で言うところの<施主支給>っていうものですね。
施主支給とは
ハウスメーカーや工務店などのビルダーを通さずに、
住宅部材や設備を施主が直接調達すること


例えば・・・キッチンカウンタートップのグラニットを換える場合
(下の写真の黄色い矢印部分)
counter1.jpg

5メートル四方はあるような大きなグラニット(天然御影石)が並べてある
工場のようなお店に行って、自分で選びます。天然物なので一枚一枚違います。
Shop-21.jpg

こんなお店は「街中」にはないので・・・
ドライブしていって、なんだかんだ半日がかり。タイルなども同じくです。
天然物で柄もいろいろあるので施主の趣味もあるから、自分で選んでください!
というのはわかりますが、カタログで選べるだろう工場製品でも同じこと。
bathtub.jpggas1.jpg

たとえば・・・バスタブ、ガスレンジ(クックトップ)、トイレなども、自分で調達です。


娘夫婦はバスタブはamazonで購入しました(笑)
日本では・・・バスタブだけ、どこで買うの?って感じです。。
因みに日本でもDIY用にamazon日本でも売っているようですが・・・
一般の人が買うことは少ないでしょうね。

そういえば・・・アメリカでは自分で(DIYで)リノベーションする人も多いので
住宅リフォーム・建設資材・サービスの小売チェーン店も、あちこちにあります。

この「施主支給」のため、素材の調達に時間がかかった娘夫婦。。
日本のリノベーションとの違いでした。




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アメリカで築100年の家を購入

アメリカの娘夫婦が現在住んでいる家は2008年に購入。そして・・
昨年新たに家を購入したのですが(まだ引っ越していません)
その家がなんと!築 約100年。。

日本で築100年の家というと・・・文化財?!という感じですが
アメリカでは、そんな家がゴロゴロとある地域があります。
アメリカでは、中古の家を買ってリノベーションして
何十年も住むということが、普通のことです。

そんなわけで
娘夫婦が買った家の周辺の家も・・・築100年の家がずらり。。

s1.png

皆さん、リノベーションして大切に住んでいる感じです。また、街並みを
保護するということなのか、リノベーションには行政の許可が必要。
「木枠の窓」を「アルミサッシにする」なんていうのは認められません。

今回、家の内部だけのリノベーションですが、行政に申請し
認められて、工事が始まるまでに2ヶ月。内部をかなりの範囲リノベするので
工事自体が3~4ヶ月かかる見込み。まだ、終了していません。
Before→After楽しみです。

少しずつリノベーションなど家のことを書いていきたいと思います。




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モラハラの証拠集め  A子の離婚4

娘のママ友A子さんは、モラハラ・アメリカ人夫と離婚しようと決意。
ここまでのお話は→ <A子の離婚1> <A子の離婚2> <A子の離婚3>

A子さんに離婚を決意させたのは「4時間にも及ぶ説教」
最後には、A子さんに当たらなかったものの物が飛んできたという状況。

その「4時間にも及ぶ説教」の一部は携帯電話で何とか録音したものの
やはり、もっと証拠が必要ということで・・・
購入したのは、こんな感じのペン式レコーダー
pen.png


pen1.png

amazonで
当たり前のように
売っているんですね。
しかも・・安い。(笑)

こっそり録音したい人が
多いのか・・・需要があるんですね!




こんな証拠を集めても・・・アメリカの場合、離婚後の子供の親権は
基本的に共同親権。(子に対する親権を父母の双方が持っている)

モラハラの証拠集めをして、どんなに相手を責めても
親権を100%もらえるわけではないのですが
相手よりも先に・・・離婚をファイル(申し立てる)したほうが有利!という
噂があり・・・相手に知られないように準備しているA子さん。
さあ~どうなることか~~続きます




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[ 2015/04/25 08:00 ] ☆離婚のあれやこれや | TB(-) | CM(0)
プロフィール
自分が「around 60」という年齢に達したことが信じられない!! 今日この頃・・・

Yummy

Author:Yummy
アメリカに縁のなかった「around age 60」の私。まさかの展開で日米を行き来する生活に突入。日本ではフィットネス三昧、アメリカでは孫や犬の世話、北カリフォルニアにある家で忙しく動き回る日々。これってretirement謳歌しているっていうのか??日米の違いや楽しみ方を発信していきます。



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